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コラム一覧 :木製建具と部分リフォーム

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床の間に飾り棚を取り入れ季節を味わう

床の間は、日本の伝統が感じられる空間で、近年は、現代的な住空間にもなじむシンプルでスタイリッシュな床の間も提案されています。掛け軸には四季を描いたもののほか、結婚や出産、桃や端午の節句、長寿を描いたものなどいろんな種類があります。時節に応じた掛け軸を飾ることで季節を感じた... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-03-25

床の間の収納リフォーム

床の間は奥行きが90センチほどもあり、収納スペースにした場合は押し入れと同じぐらいの容量を期待することができます。住まいの収納不足を解消したいという方は、床の間を活用することを検討してみてはいかがでしょう。 現代の住宅にも取り入れられる床の間 床の間は、床柱の左手に床框... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-03-18

床の間のリフォームで和室のおもてなし空間の演出を

床の間は日本の伝統的な住宅装飾のひとつで、床の間がある座敷はお客さまを迎え入れる場所として大切に扱われてきました。最近ではフローリングやカーペット敷きなど洋風スタイルが主流で、畳敷きの部屋を設ける住まいが減りつつありますが、お客さまをもてなす空間として重宝される和室の魅力... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-03-11

床の間の活用を考えてみる

床の間とは、室町時代に生まれた様式で、現代では省略されがちな空間となっていますが、本来は和室の重要な構成要素です。現代では床の間を、収納など他の目的に活用するため仕様変更する例が増えてきました。また仕様変更とは逆に、和室の魅力を引き立てる目的で、床の間のライトアップな... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-03-04

キッチンの棚をオーダーする理由BEST3

キッチン用の収納棚などは既成品を置いてしまうとデッドスペースが生まれる、ほかの家具としっくりなじまないといった悩みが生じがち。そんな問題を解決するのが、オーダーメイドの収納棚です。オーダーメイドにする理由には、使い勝手のよさ、周囲との統一感、高級感などが挙げられます。 キ... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-02-25

キッチンの仕切りにカウンターを利用する事例

リビングとキッチンを仕切る役割としてカウンターを設置することが最近の主流です。対面式キッチンの場合は、リビングに面して配置したカウンターにはコンロやシンクなど調理に必要な機能を持たせます。壁に面したカウンターにコンロやシンクなどのキッチン機能を持たせた場合は、背後にカ... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-02-18

キッチンの仕切りに棚を利用する方法

キッチンカウンターは、レイアウトに応じてI型、II型、L型、U型、ペニンシュラ型、アイランド型などいくつかの種類から選ぶことができます。対面式のキッチンであれば、キッチンカウンターで空間を間仕切ることができますが、壁に面したキッチンカウンターであれば、棚などを上手にレイアウトし... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-02-11

キッチンの仕切りでリビングをつくる方法

LDKには「広くてどこか落ち着かない」といった問題や、「キッチンの作業スペースがリビングから丸見えで、気が抜けない」といった問題が出ることがありますが、仕切りをつくることで解決できます。キッチンとリビングを仕切る主な方法は、今のキッチンカウンターと平行に収納を兼ねた棚をしつら... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-02-04

階段のリフォームをDIYで行う際の注意点

階段のリフォームでは、架け替え、角度の変更、手すり設置、踏み板材の張り替え・重ね張りが代表的です。実際にリフォームするときは、昇降の負担をやわらげる理想的な角度、有効幅などをふまえた上でリフォームを施すのがおすすめです。DIYでも可能な階段リフォームとしては、階段の踏み板... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-01-28

階段の最適な角度とは?

階段は、直進階段、折り返し階段、かね折れ階段、回り階段の4種類に分類できます。蹴上げ(階段の一段のたかさ)は21cm、踏み面は24cmが、住宅階段の上り下りで快適さを生む寸法です。階段施工の際は、デザイン性だけでなく、上記のような蹴上げの高さや踏み板の幅、手すり、踏み板のすべり... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-01-21

階段の踏み板の交換に最適な木材選び

毎日人が上り下りする踏み板は、とても酷使されている部分です。そのため交換の際は、耐久性が注意すべきポイントになります。踏み板に使用される素材には、集成材、突板合板、無垢材があり、それぞれ一長一短があります。無垢でおすすめなのは、45ミリ以上の厚みのあるマツ材です。粘りに... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-01-14

階段下を収納スペースにして有効活用

階段下がデッドスペースになっている場合、収納スペースとして活用するのはいかがでしょう。玄関から続く廊下に階段がある場合は、階段下に収納スペースがあればアウターやアウトドアグッズ、スポーツグッズなどを収納しておくことで、玄関をすっきりと使えます。リビングに階段を設けてい... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2017-01-07

木製サッシの作り方

一つ一つがオーダーメイドで作られる木製サッシは、さまざまな表情を持っています。木枠の幅やその色合いにより、重厚感を持たせたり、ナチュラルで優しい風合いを演出することができます。今回のコラムでは、部屋の印象を左右する木製サッシについて見ていきましょう。 木製サッシが持つ... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2016-12-31

木製サッシの結露対策とメンテナンス

室内の窓や壁には、寒い外と温かい室内の温度差のせいで、空気が水分を保持できなくなった時に結露が生じます。アルミサッシは、熱伝導率が高いため結露が生じやすいですが、湿度や内外温度差によっては、木製サッシにも結露が生じることはあります。木製サッシの結露は、放置するとカビた... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2016-12-24

木製サッシの掃除はオイルステインなど木目を大切にしたメンテナンスが大切

木製サッシはメンテナンスが必要で、これを怠ってしまうと劣化が早くなってしまう可能性があります。メンテナンスで一番大事なのは塗装で、主にオイルステインを定期的に塗装する必要があります。可動金属部分の錆び付きなどを放置しないように注意しましょう。 木製サッシはメンテナン... 続きを読む

木製建具と部分リフォーム

2016-12-17

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このプロの紹介記事
長岡京市に明治40年創業の工務店「株式会社ダイセイ」4代目代表の大橋誠さん。木のねばり強さと美しさを生かした家づくりに定評があります

大工の技と心が結集。伝統的な木組みによる、豊かで強い家づくり(1/3)

 長岡京市に建つ株式会社ダイセイは、明治40年創業の工務店。代表の大橋誠さんは、寺社建築で有名な鵤(いかるが)工舎、京都の古民家建造の大工のもとで修業後、4代目を継ぎました。日本で千年以上大工が受け継ぎ、磨き抜いた伝統工法「木組み」に精通す...

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京都新聞 マイベストプロ

大工の高度な知恵と技能を生かし、伝統的な木組みの家を建築

会社名 : 株式会社 ダイセイ
住所 : 京都府長岡京市長法寺川原谷28-2 [地図]
TEL : 075-954-5186

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わたしは、お客様に良く純粋な無垢の木を提案する。それは、なぜなのかとこの前質問され改めて考えてみました。...

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