プロフィール

武田雄司プロの一番の強み

現地と連携した中国の法務・税務のワンストップサービスを提供

上海において3年半の中国法務実務経験を有し、日本と中国の法務に明るいだけでなく、中国の文化や国民性、実情をふまえた的確なアドバイスが受けられる。本場中国での法務・税務関係の幅広いネットワークも魅力。

1999年(平成11年)3月 立命館高等学校卒業
1999年(平成11年)4月 立命館大学法学部入学
2003年(平成15年)3月 立命館大学法学部卒業
2004年(平成16年)11月 司法試験合格
2005年(平成17年)4月 司法研修所入所  
  実務修習地:京都(加藤・藤田法律事務所及び山下法律事務所にておいて修習)
2006年(平成18年)10月 司法修習終了(59期)
2006年(平成18年)10月 弁護士登録(大阪弁護士会) 弁護士法人キャスト糸賀参画
2008年(平成20年)8月 弁護士法人キャスト参画 上海交通大学留学(~2009年6月)
2009年(平成21年)6月 弁護士法人キャスト上海代表処一般代表就任
2012年(平成24年)9月 伏見総合法律事務所移籍
【主な取扱分野】
 中国法務、会社法務、一般民事、家事、労働問題、高齢者問題
【取り扱い言語】
 日本語、中国語

  • 弁護士登録以来約6年間、中国法務を中心とする弁護士法人キャストにおいて、日本の中国法務を牽引する素晴らしい先生方から指導・鞭撻を受け、同僚・スタッフと支え合いながら弁護士業務に取り組む。6年間の内、約3年半を上海で、残りを大阪で過ごし、特に、上海や出張で行った中国各地では、日本ではなかなか味わえない非常に貴重な経験。2012年(平成24年)9月より、生まれ育った京都で、旧友の牧野弁護士が開設した伏見総合法律事務所に参加。
  • 【著書・著等】
  • ◎ビジネス法務2007年8月号「公告の『不当表示』回避法」 【共著】
  • ◎国際商事法務2010年 Vol.38, No.10,11「中国において多発する新型ストライキの原因分析とこれに伴う若干の問題点,対策の検討」〔上〕〔下〕(共著)
  • ◎国際商事法務2010年 Vol38, No.11「中国広東省における来料加工工場のモデルチェンジに伴う諸問題の検討」(共著)
  • ◎2012年「『中国財産保険』実務ガイド 中国における企業保険管理者ハンドブック」(共著)弁護士法人キャスト[編] 中央経済社
氏名 武田雄司(たけだゆうじ)
事務所名 伏見総合法律事務所
事業内容 総合法律事務所
専門分野 【個人様向け取扱業務内容】
交通事故、債務整理、過払い請求、破産・個人再生、各種訴訟、相続・遺産分割、離婚・親権等、成年後見等、医療過誤、労働事件、刑事事件・少年事件、行政事件
【企業様向け取扱業務内容】
会社法務一般、中国法務、企業・会社内紛争、経営相談・事業再生、各種訴訟、契約締結交渉、フランチャイズ、労働者対応、破産・民事再生、私的整理、債権回収、知的財産
職種 弁護士
住所 〒612-8053
京都府京都市伏見区東大手町763番地 若由ビル4階
電話 075-604-1177
営業時間 9:30~17:30
定休日 土・日・祝
ホームページ http://www.fushimisogo.jp
 
このプロの紹介記事
伏見総合法律事務所の武田雄司弁護士。中国の弁護士事務所で働いた経験を生かし、地元京都の企業の中国進出をサポートしています

日本企業の中国進出をサポートする京都の弁護士(1/3)

 伝統工芸や和装、日本酒をはじめ、京都にはすばらしい文化が息づいています。しかし、販売市場は閉塞的で、一部では衰退を余儀なくされています。「京都の文化はブランド。海外へ輸出して勝負できる十分な価値がある」と考えているのは、伏見総合法律事務所...

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京都新聞 マイベストプロ

現地と連携した中国の法務・税務のワンストップサービスを提供

事務所名 : 伏見総合法律事務所
住所 : 京都府京都市伏見区東大手町763番地 若由ビル4階 [地図]
TEL : 075-604-1177

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