コラム一覧 :住宅金融支援機構

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住宅金融支援機構の任意売却~「生活状況報告書」って何?~

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住宅金融支援機構で任意売却をする場合、必ず下記の「生活状況報告書」という書類の提出を求められます。任意売却される方の多くは、任意売却が終わってもまだ住宅ローンが残った状態となっています。そのため、その残った借金をどのようにして支払っていくかということを確認する為にそ... 続きを読む

住宅金融支援機構

2016-10-06

住宅金融支援機構(公庫) 「住宅ローン滞納から任意売却までの流れ」

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住宅金融支援機構の任意売却は民間の金融機関とは異なり、一定の手続きを踏みながら進めていかなくてはなりません。その際、細かな書類の提出や確認しなければならないことがたくさんあります。また、それに不備があると無駄に時間を費やしてしまい、任意売却失敗といったこともあるのです。... 続きを読む

住宅金融支援機構

2016-02-03

【重要】住宅金融支援機構の任意売却後の残債務「連帯保証人への影響」

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連帯保証人のついた不動産を任意売却した場合、残った借金は当然にして連帯保証人にも請求がくるものです。連帯保証人は債務に対して、主たる債務者と同様の責任があります。民法では「連帯保証人とは主たる債務者がその債務の履行をしない時にその履行をする責任を負う人」とされています。... 続きを読む

住宅金融支援機構

2016-01-19

【重要】住宅金融支援機構の任意売却「成功の別れ目」

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住宅金融支援機構の任意売却は、成功率はさておき、他の民間金融機関と異なり、極めて協力的です。ホームページを見ても、任意売却に関する説明とその手続きについても詳しく書かれています。支援機構のホームページ『任意売却』ここまで任意売却について積極的に行う金融機関は他にはあ... 続きを読む

住宅金融支援機構

2016-01-08

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矢田倫基 やたともき

首都圏・関西圏で1000件以上の実績を持つ任意売却の専門家(1/3)

 長引く不況による収入減や失業などにより住宅ローンを滞納する世帯が増えています。住宅ローンを滞納すると多くの場合、競売にかけられ強制退去となり自宅を失うことになります。 烏丸リアルマネジメント株式会社で代表取締役を務める矢田倫基さんは、...

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住所 : 京都府京都市中京区御幸町通丸太町下る毘沙門町553 御幸町ビル3階 [地図]
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